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松山ケンイチ 1st Photo Book 起
松山ケンイチ 1st Photo Book 起 (JUGEMレビュー »)
川内 倫子 (撮影),タネイチ (撮影),山口 宏之 (撮影)
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『GANTZ』8.5 パブリック・ビューイング
ベルボ
●二宮和也&松山ケンイチ、互いを絶賛 会見をファン2000人に生中継
映画.comの記事はこちらから☆



「嵐」の二宮和也と松山ケンイチ、のダブル主演で、人気漫画を映画化する「GANTZ」の製作会見が8月5日、都内のホテルで行われ、二宮と松山をはじめ、共演の吉高由里子、本郷奏多、夏菜、山田孝之、佐藤信介監督らが出席した。

同作は、製作費40億円以上を投じたSFアクション大作で、死んだはずの人間が黒いナゾの球体「GANTZ」に召還され、異形の「星人」との戦いを強いられる姿を前後編の2部作構成で描く。原作コミックは累計発行部数1100万部を超え、スピード感あふれるアクション描写などでヨーロッパを中心に海外でも人気を集めている。

主人公の玄野を演じる二宮は、「風の噂で映画化されると聞いてうれしかったのですが、自分が出演すると聞いてちょっと悲しくなった。だって、GANTZファンの友だちと好き勝手に話せなくなるじゃないですか」と述懐。それでも、「気になったのは、『加藤を誰が演じるの?』ということ。そうしたら、松山さんで考えていると聞いたので、『松山さんなら、ぜひやらせてもらいたい』と答えました」と明かした。

一方の松山は、「二宮さんからそういうお言葉をいただいて光栄です。僕も玄野は二宮さんしかいないだろうと思っていました」と話し、思わずニヤリ。自らが演じるキャラクターについては、「弟をひとりぼっちにできないという原作の描写に、ひとりで読んでは涙していた。加藤役なら、ぜひやりたいと思いました」ときっぱりと話した。

質疑応答での話題の中心になったのは、1着50万円するといわれているGANTZスーツについてだ。二宮は、「待ち時間が長かったので、スーツを着ない設定の人も試着して遊んだりしていた。それは吉高さんです」と暴露。吉高は、「何で言うの!? みんなが帰ってシメシメと思い着てみたら、二宮さんがまだ残っていたんです。着てみたら思ったよりエロいな……と恥ずかしくなり、ただちに脱ぎました」と釈明していた。

この日の会見の様子は、ファン2000人を招待した日比谷野外音楽堂へ生中継し、異例の“パブリック・ビューイング”を実施。原作ファンだけでなく、二宮と松山のファンも結集し、炎天下の同所は熱気ムンムンだった。


<関連記事>
●二宮&松ケン 撮影2日目に仲良く遅刻 『GANTZ』会見
cinemacafe.netの記事はこちらから☆

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●二宮&松ケン、日比谷野外音楽堂に飛び入り参加
映画.comの記事はこちらから☆



奥浩哉の人気コミックを映画化する「GANTZ」で主演を務める「嵐」の二宮和也と松山ケンイチ、共演の本郷奏多、夏菜、山田孝之が8月5日、東京・日比谷野外音楽堂で行われた、同作の会見を生中継する“パブリック・ビューイング”に飛び入り参加した。

この日、同音楽堂には、東京・日比谷の帝国ホテルで行われた製作会見のパブリック・ビューイングを見るために2000人の招待客が参加。会見終了後、二宮らキャストが再び220インチの特大スクリーンに登場し、「今日は本当にありがとうございます。では、これからそれぞれ仕事に向かいたいと思います」と締めくくった。しかし、二宮がドアを開けた先は、ファンが熱い視線をおくる同所だった。

このサプライズ演出に、場内は大歓声が沸き起こりボルテージは最高潮に。鳴り止まない歓声に、二宮は「ありがたい!」。本郷は、「すごいですね! 二宮さん、いつもこんななかでやられているんですか!」と目を丸くしていた。松山は、「(会見場で)僕ら、ずっとモニターで皆さんの顔を見ていて、和やかに話をすることができました。本当に皆さんのおかげです」と頭を下げていた。

「GANTZ」は、2011年1月と春、前後編2部作として全国で公開。


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GANTZ | comments(0) | - |
『うさぎドロップ』でイクメン!
ベルボ
松ケン“イクメン”初挑戦でパパの予習!?サンスポの記事はこちらから☆


育児に奮闘中の松山ケンイチ。インタビューでは天才子役の芦田愛菜に「優しくて、背が高くて、カッコイイです」と言われ照れ笑い







俳優、松山ケンイチ(25)が来夏公開の主演映画「うさぎドロップ」(SABU監督)で、育児に積極的に取り組む“イクメン”役に初挑戦することが4日、分かった。祖父の隠し子と共同生活を送ることになった独身男役で、撮影現場では子役とコミュニケーションを図るなど奮闘中。「人を育てることは、自分も一緒に成長していくことなんだと実感してます」と、新境地に充実した笑顔を見せた。

都内の一軒家を貸し切って行われている撮影現場。本番の合間にはベッドに横たわる松山と子役の芦田愛菜(まな=6)の笑い声が響き渡った。
 「うさぎドロップ」は漫画家、宇仁田ゆみさん(38)の同名漫画が原作。独身&彼女ナシで不器用な主人公・河地大吉(松山)と、亡くなった祖父の6歳になる隠し子・りん(芦田)のちぐはぐな共同生活を描く感動作だ。
 製作側は「ぶっきらぼうで手探りながらもりんを一生懸命育てる大吉の姿が、松山さんのイメージとピッタリ」とオファー。松山も「育児は一緒に前に進んでいくことなんだと感じたので、お芝居で追体験してみたい」と快諾した。
 子育てをする役は初めての松山は「自分も子供を育てるという経験がないので、そういうところは大吉と似ている」といい、撮影では素の反応を生かすため、すぐに本番に入るスタイルを取っている。劇中では、女児の服のサイズ選びに悩んだり、幼稚園へ送り迎えする通勤姿を、革靴&手提げバッグから運動靴&斜めがけバッグに変更するなどリアルな「イクメン」を体現する。
 撮影中、心がけていることは「愛菜ちゃんとコミュニケーション」。電気を消して寝ることを怖がるりんを、大吉が天井に張ってある蛍光テープでできた星空を見せて安心させるシーンの撮影でも、見事に実践してみせた。
 当日は雷鳴がとどろく悪天候だったが、「(自分を)雷さまの友達だっていう話をしたらすごい興味を持ってくれて、かなり距離が縮まりましたね」と笑った。7月21日の撮影開始からまだ日は浅いものの、インタビュー中、何度も顔を見合わせ笑顔を見せた。
 将来、パパになったときの“予習”にもなりそうだが、松山は「親になったときの勉強というより、自分が愛菜ちゃんに教わっている感じ。『本番中はしゃべらないでもらっていいですか』って注意もされますしね」と苦笑い。今月中旬の撮了までに、最高の「イクメン」になっているか注目だ。共演はほかに香里奈(26)、池脇千鶴(28)ら。



<関連記事>
●松山ケンイチ、映画「うさぎドロップ」で“イクメン”役に初挑戦Yahoo!ニュースの記事はこちらから☆

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兼ねてから噂のあった『うさぎドロップ』。
先月中旬あたりからずーっと愛菜ちゃんとの撮影目撃あったので
いつ発表になるのかなって思ってました(´∀`*)
意外にサラッときちゃいましたね(笑)
ズーム見ててうっかり見逃してしまうところだった〜( ´;゚;ё;゚;)


作者さま、ありがとうございますm(__)m


うさぎドロップ | comments(2) | - |
『うさぎドロップ』公式サイト
ベルボ
うさぎドロップの公式サイトがもうあるんですね〜(ё_ё)
まだまだ殺風景ですが…
原作者の宇仁田ゆみさんのコメントが載ってます♪

「松山ケンイチさんと芦田愛菜ちゃんがダイキチとりん役とお聞きした時、すごくすんなりふたりのイメージが頭に浮かびました。
SABU監督によるもうひとつの『うさぎドロップ』、映画館で観られる日を今から楽しみにしています」
  
               (宇仁田ゆみ)



こちらから☆→『うさぎドロップ』公式サイト



うさぎドロップ | comments(0) | - |
GANTZイッター
ベルボ
GANTZイッター(Twitter)も始動してますね〜(´∀`*)
佐藤Pが撮影中のエピソードなど届けてくれるそうですよ!
小ネタが嬉しいっす( ̄w ̄) ぷっ

フォローはこちらから♪

それから。。。
オリ★スタで只今、映画『GANTZ』でダブル主演 二宮和也&松山ケンイチへの質問募集をしてるそうですよ〜
受付は8月2日(月)15:00まで。詳しくはこちらから確認を!




GANTZ | comments(0) | - |
『ノルウェイの森』ヴェネチア出品決定!
ベルボ
●ヴェネチア出品決定で松山ケンイチ、役所広司らの喜びのコメント到着!cinemacafeの記事はこちらから☆



9月1日(水)よりイタリア・ヴェネチアで開催される第67回ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門への出品が決まった『ノルウェイの森』、『十三人の刺客』の監督およびキャストの喜びのコメントが到着した。


『ノルウェイの森』は、いわずと知れた日本を代表する作家・村上春樹の大ベストセラーの映画化作品で、すでに『シクロ』でヴェネチアの最高賞である金獅子賞を受賞しているトラン・アン・ユンが監督を務めるとあって、公開前から世界的な注目を集めている。映画祭には、監督に加え主演の松山ケンイチに菊地凛子、水原希子らがヴェネチア入りする予定だという。

トラン・アン・ユン監督は「私が是枝裕和監督とお会いしたのはヴェネチア映画祭のときでした。後に、ロッテルダムで再会し、そこで橋口亮輔監督と知り合うことになりました。そのとき、3人で語り明かしたことが、いまでも素晴らしい思い出です。私たちは2人の“村上氏”(※村上春樹と村上龍)について語り合い、私は『ノルウェイの森』、2人は『69 sixty nine』と『限りなく透明に近いブルー』の話をしました。まさか、数年後に日本映画を出品するためにヴェネチアの地に戻り、その作品が『ノルウェイの森』になろうとは思ってもみませんでした!」と感慨深げ。

松山さんは「光栄なことです。一足早く海外の方に観てもらうのですが、どんな反応を示すのか興味津々です。きっと素晴らしい経験になると思います」と期待に胸を膨らます。

すでに発表されているように、今年の審査員長を務めるのは、日本映画、そして三池作品のファンとして知られるクエンティン・タランティーノ。三池監督作品にはイタリアでも多くのファンが存在し、また、小説の「ノルウェイの森」は同国でも出版されて、こちらも高い評価を得ているとあって、おそらく現地での期待も高く、金獅子賞受賞の可能性は十分にあると言える。

世界最古の歴史を誇る国際映画祭で、この2作がどのように受け止められるのか? ヴェネチア国際映画祭は9月1日(水)より11日(土)までの日程で開催。




久々の更新になってしまい申し訳ないです(^ー^;A
ヴェネチアに出品決定だそうですね〜おめでとうございます♪
それからケンさん毎年恒例となりつつあるトロントの方にも出品されるそうですね〜
ケンさんすご〜い。゚+.ヽ(´∀`*)ノ ゚+.゚

上の画像はフライヤーの写真なのかな?
二人が美しい・:*:・(*´艸`*)ウットリ・:*:・
久々にドキッと?させられた表情ですよ。




ノルウェイの森 | comments(1) | - |
『GANTZ』公式サイトリニューアル
ベルボ

TOPページが新しいビジュアルに変わりましたね!
特報とブログパーツも追加されました♪
早速、ブログパーツ貼付け完了です。゚+.ヽ(´∀`*)ノ ゚+.゚←ちょっと遅かったかな
特報もつべにあがってました☆ありがとうございますっ♪

<TRAILER>






GANTZ | comments(2) | - |
『ノルウェイの森』主題歌にビートルズ決定!
ベルボ
●異例! 『ノルウェイの森』主題歌にザ・ビートルズ原盤の「ノルウェーの森」が決定
cinemacafeの記事はこちらから☆





村上春樹の大ベストセラーを映画化した『ノルウェイの森』の主題歌に、タイトルの由来にもなっているザ・ビートルズの「ノルウェーの森」の原盤が使用されることが決まった。世界配給の日本映画で、ビートルズの原盤が主題歌として提供されるのは初めてのこととなる。

1987年に刊行されて以来、日本のみならず世界中で出版されている村上さんの代表作を映画化した本作。原作では、学生運動が盛り上がりを見せていた時代、主人公であるワタナベと彼の死んだ親友の恋人であった直子、同じ大学に通う緑らを中心に、若者たちの喪失や再生、青春の苦悩が綴られる。デビュー作『青いパパイヤの香り』以来、常に質の高い作品を送り出しているトラン・アン・ユン監督の下、松山ケンイチ、菊地凛子、玉山鉄二といった俳優陣で映画化されることが2008年に発表され、注目を集めてきた。

原作の「ノルウェイの森」というタイトルは、ザ・ビートルズが1965年に発表した名盤「ラバー・ソウル」に収められている「ノルウェーの森」に由来しており、劇中でも登場人物が同曲を弾き語りで演奏するなど、作品の中で重要な役割を果たしている。一見、同曲を主題歌で使用することは当然のことのように思えるが、さにあらず。ビートルズの楽曲の原盤をこうした形で使用するのは容易ではなく、撮影前の段階から交渉は難航。本作の小川真司プロデューサーは、一時、原盤ではなく「ノルウェーの森」のカヴァー曲を主題歌にすることも検討したというが、同曲を仮あてした編集を見て、やはり原盤以外にありえないと思い直し、1年以上の交渉を経てようやく使用許諾を得たとのこと。

ビートルズのカヴァー曲が映画に使用されることは多々あるが、彼らの演奏による原盤の使用許可が出るのは非常に稀なことで、日本での窓口であるEMI MUSIC JAPANのシニアプロデューサーである藤村美智子さんも「1999年にザ・ビートルズの制作担当になって以来、様々なビートルズ楽曲使用に関するオファーをいただきましたが、実現したことも、実現に近づいたことさえもなかったので今回の主題歌使用に許諾が出たことは、正直大変驚きました」と驚きを隠さない。さらに藤村さんは「交渉を始めた時点で、(本国)EMI-UKの担当者は既に原作を読んでいたようで、“『ノルウェイの森』は素晴らしい作品だ”とコメントしていたので、村上春樹さん、そして彼の小説の素晴らしさがイギリスでも知られているのだと思ったのを記憶しています。楽曲使用の許諾にもきっと大きな影響があったのではないでしょうか?」とも語っている。

トラン・アン・ユン監督は「原作における『ノルウェーの森』という曲の重要性から、原盤を起用するのは必然的な事でした。映画をご覧になった観客が、たったいま体験したドラマの余韻に浸るための空間作りが出来るように、特定の場所にこの曲を使用しました」とファンの期待をあおる。

小川プロデューサーも「まだ村上さんから映画の許諾をいただく前、一番最初にトラン監督にメールを送ったときに、原作映画化の許諾と同じぐらいビートルズの原盤を使うのは難しいよ、と書いたのを覚えています。自分の中ではそれぐらい、この曲と原作が分かちがたい印象を持っていたので実現できてよかったと思っています。原作では冒頭でビートルズの曲が流れ、主人公のワタナベはそれまでの出来事の全てをふり返り、時の流れを思い起こします。映画で生のビートルズのメロディを聞くと、原作の大人になったワタナベのかき乱されるような感情を実感できると思います」と監督同様、自信をうかがわせるコメント。

果たしてどのシーンでどのように使用されているのか??? そのシーンがもたらすのは寂寥感か? 青春の苦味か? それとも…。



<関連記事>
●「ノルウェイの森」主題歌は、ビートルズの「ノルウェーの森」に
eiga. comの記事はこちらから☆
●映画「ノルウェイの森」主題歌ビートルズ
サンスポの記事はこちらから☆

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今朝のズームでもニュース流れましたね(´∀`*)
映像が思ったより短すぎてちょっと残念…・゚・(ノД`;)・゚・
欲を言うともっと見たかったなぁ〜







ノルウェイの森 | comments(2) | - |
GANTZ『Japan Expo』in フランス
ベルボ

●映画『GANTZ』、フランスに上陸!岸本恵役の夏菜GANTZスーツを世界に披露!
シネマトゥデイの記事はこちらから☆

2011年新春と春に前後編の2部作で公開予定の映画『GANTZ』が、フランスにて現地時間7月1日から4日まで開催された「Japan Expo」で、前編で鍵を握る岸本恵を演じた夏菜が、GANTZスーツを一般客の前で初披露! 主演の二宮和也、松山ケンイチより応援コメントも届けられ、フランスはもとより世界中から押し寄せたファンを熱狂させた。

 この「Japan Expo」に、二宮は「会場にも原作ファンの方がたくさんいらっしゃると思いますが、僕もその一人なので、玄野計役をやらせていただくと決まったときはすごくうれしかったことを覚えております。この映画にかかわったすべての人たちが原作の大ファンです。尊敬していた作品を一つ一つ実写化していき、映画版『GANTZ』といいますか、新説“GANTZ”ができあがったのではないかと思います。ぜひとも楽しみにしていただきたいと思います。また皆様と、映画館で会えたらと思います」とコメント。また、松山は、「GANTZの撮影は映像を見てもらうとわかる通り、スーツや武器など本当に漫画に忠実で、僕も実際に着てみたり使ってみたりしましたが、その世界に入り込めるようなリアルなものでした。常に夜の撮影で、そのような所もまたちょっと変わった世界観で面白いかと思います。本当にトレビアンな作品です! 皆さん楽しみにしていてください」とまさに本作の期待が高まる、自信たっぷりの応援コメントを寄せた。

 本作の原作は既刊28巻で累計1,100万部の超人気SFアクションコミック。死んだはずの人間が「GANTZ」に召還され、「星人」と戦うことになるという独創的な設定とスピード感あふれるアクション描写で、日本だけでなく、ヨーロッパを中心とした日本カルチャー好きの若者たちにカリスマ的な人気を誇っている。

 今回のイベント敢行は、その人気を受けて実現したもの。東京ドーム2つ分の広大なイベントスペースに約17万人が来場した「Japan Expo」において、トークイベントで、会場に用意された約300席は開演30分以上前に満席にし、サイン会でも、予定していた200枚のサイン用チラシがすぐになくるほどの大盛況を見せた。また、本編のプロモーション映像を流すと、集まったファンたちはスクリーンに釘付けになり、映像が終わると、大きな歓声と拍手が起こり、自作でGANTZスーツを作成し、夏菜に直接熱烈なGANTZ愛をアピールしたファンもいたという。

 『GANTZ』はヨーロッパではフランス・オランダ・ドイツなど続々と配給が決まっており、今回のイベントは、世界中の「GANTZ」ファンのさらなる期待を高めるものとなった。


<関連記事>
●カンヌで売り込み「GANTZ」仏で公開
オリコンの記事はこちらから☆




昨日ズームでやってましたね〜
突然だったので流し見状態になりましたが
『ニノ』人気がスゴイなぁ〜って思いました(^ー^;A
あちらにも熱狂的ファンがいるんですねぇ〜
『ケンイチ』とかなかったのかな(笑)?



GANTZ | comments(2) | - |
松山ケンイチ◆2010年7月発売雑誌掲載情報
ベルボ


7月1日発売 『ススめる!ぴあ(関西版)』
●『ノルウェイの森』映画紹介

7月1日発売 『ヤングジャンプ』
●『GANTZ』映画紹介

7月3日発売 『GyaO Magazine』
●『ノルウェイの森』『GANTZ』映画紹介


※追加、訂正があればこちらに随時アップしていきます。



松山ケンイチ 雑誌 | comments(1) | - |
『マイ・バック・ページ』変革求めた時代の空気
ベルボ
今日の読売新聞夕刊(関東)に『マイ・バック・ページ』の記事が載ってますΦωΦ)/
うっかり見過ごしてしまうところでした。。。

変革求めた時代の空気



6月のある日。
東京都内の大学で、1971年の京都大の光景が再現されていた。
バリケード封鎖された建物。闘争目標を掲げる立て看板。
そこには、変革のため闘う学生たちがいる。が、全共闘運動が急速に後退していた時期。
多くの学生は勇ましい主張の前を素通りしていく。
そんな中、いら立ちを募らせているのは、活動家の梅山(松山ケンイチ=写真手前)。
この映画の主人公である記者、沢田(妻夫木聡)を、挫折へと追い込む最重要人物だ。
山下敦弘監督は、76年生まれ。幾度もテストを繰り返しながら、梅山と、恋人の重子(石橋杏奈=同奥)とのやりとり、そして学生役のエキストラへ丹念に演出をつけていく。
ベースは現実の出来事。若い観客のために、時代背景もわかりやすく織り込んでいかねばならない。
『今まで使ってきた脳みそと違うところでやっている』と山下監督。
『でも、何とかしての時代の熱気、空気が出せれば』。
その上で、世代を超えた普遍的な若者の物語を描き出そうと撮影に臨んでいる。


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噂にはヅラだと聞いていましたが…( ´;゚;ё;゚;)
ほんとにヅラ着用のようですね。
しかもちょっと中途半端な長さ。。。
まぁ、、、これをスポッと取っちゃうと坊主だものね(笑)

この写真からではヅラの具合加減とかわかんないなぁ←そこばっかり



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